御花について

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ここに咲く、ひととき。

柳川藩主立花邸 御花は、約300年の大名文化を受け継ぐ歴史ある料亭旅館です。
江戸時代以来、「御花」は柳川藩主立花家の邸宅でした。当時、その一帯は「御花畠(おはなばたけ)」と呼ばれていたことから、柳川の人々は親しみを込めて「御花」と呼ぶようになりました。

現在、邸宅と庭園を含む約7000坪の敷地全体が国指定名勝に指定されており、文化的価値の高い空間でゆったりとした時間をお過ごしいただけます。